anonymass

思い出と心中したい

ちょっと思い出したので



やあやあ

はなうぇいです。


私ごとですが、17日でまた一つ歳をとります。

歳はとりたくないものですね。(笑)



さあ、そんなこんな(?)で

今日なんとなく友人と過去の恋愛の話になったので

ふと思い出した話でも書こうかと思います。


私には中学生時代、

ずっと片思いをしている相手がいました。


途中で好きかどうなのかわからなくなり

特に意識することがない時期はありましたが

卒業が近づくにつれ、

「自分はこの人が好きなのだ」

と確信を得ていくような相手でした。


卒業して数ヶ月

高校の生活にも慣れた頃です。

当時はちょうどまだメール利用者が多かった頃。

すっきりしたくなってしまって

メールで告白してしまいました。


告白といっても

「実はかなり前から好きだったんだよねえ」

みたいなゆるい感じのです。

意気地なしですね。(笑)


そしたら相手の方は

「ごめん、その気持ちには応えられない」

「とりあえず今度一回中学のメンツで遊ぼうか!」

といっていました。



私は確かにこの時傷付きました。

ああ、振られたんだな、と。



ですがある程度大人になってしまった今なら

この人がどれだけ優しかったのかわかります。


できるだけ相手を傷付けないようにする、尊重する優しさ

好きでもない異性から好意を向けられて

ここまでできる人ってそうそういないですし

私が相手の立場ならメール拒否します。(笑)


こんな人と一緒になれていたなら

私の暗黒期なんて訪れなかったのだろうな、と。

そんなことをお酒の勢いで思ってしまったので

なんとなくここで懺悔です。



彼には純粋に幸せでいてほしいです。

恨みとかは一切ありません。

唯一私の気持ちを正面から受け止めて

まっすぐな答えをくれた人だからです。





もうなん年前の話なんですかね(笑)

こんなこと思い出すなんて

滅多にないことなのですが…(笑)


まあそれも許してください

明日誕生日なので。(笑)




ということで

オチもなにもありませんが

今日はこれにて終了です。


おつかれさまでした!



白ゆき


毒を飲み込む前に
五畳の一間で、夏を見下ろすように
あの日のことを思っている

「春の河原の前を歩いたあの日は、
夜を忘れるような陽の射す朝で

河川のベンチには眠る、誰か。
まるで黒檀だった。黒い髪、眠った春がいた。

まだ心臓に残ってる毒が、
嗚呼、狂ったみたいに胸を突いていた。」

咲いて snow white 今日も笑って泣いてもう、
もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら

最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
もうちょっとだけ忘れる努力とか


「毒を飲み込む前にあの頃のことを
人並みにもなれずに歩いた僕の、今までのこと。

嫌いになったのは夢と明日。
誇れるものなんて肥大した自尊心だけだった。
春に出会ったあの人の顔だけ。覚えてる筈が胸に霞んでいく。」

そうだ snow white 泣いて 気取ってないでもう、
もういいよ、貴方の記憶なんか笑って手を振れよ

最低だ 死んでしまうなら今日だと思った
もうずっと誰に期待もされぬまま


水差しを窓に置いて くすねた毒を注いで 乾いた紙に綴った
「結局僕には何もなかった」

全てが虚しくなって 紙切れを空に放って 毒水を口に含んだ

貴方のことを思い出した。


snow white 泣いて笑って憂いて
もうなんで貴方の眠ってる顔が浮かんで消えなくて

最低だ

咲いて snow white どうか笑って泣いてもう、
もう一回僕らの長い人生に気取ってキスしたら

最低な、愛な、甲斐性なしな論理で
もうちょっとだけ貴方を探せたら
もう一歩だけ歩いてみれるかな

米搗飛蝗の唄


4000アクセスありがとうございます。

はなうぇいは今日も死んでいるように生きています。


ということで私が好きな

歌の歌詞を載せてみなさんをどん底

陥れたいと思います。



あぁそうだよ

プレッシャー感じて逃げました

俺だけ昨日で今日死ね明日

負けって決定したい奴とは猿

焦って天辺逃したよ「adam」

音楽に生かされそれ逆に重ね

まず味方ですって祭り方で

瞼の裏見りゃ引っ掛け問題

味方の盾使って言い訳放題

この足はそこの小屋に向かって

いつもの「おかえり」を探してる 
傷だらけの左腕 隠すようにしたに向け

泣くんじゃない 止まるんじゃない

その強がりが俺を弱くさせる

放し飼い死骸onlyの中の「ワン」


全部覚えてる 全部覚えてる 
それならそう信じてくれ

何年経っても 君が飛べるといいな

ずっとあった それさえも

明日無くなるモノなのに


重たい前髪 俺が見えないか?

見え無いんじゃないいなくなったのさ

横断歩道で赤に気づかない

自分自身の明かりもつかない


こっからでは遠回りさ

評価された今日重ねた

括れない腹抱えて笑って

どうすればいいか分からなくなって

君がくれた似合わないハンカチに

騙されて毛玉吐いて

捨てるモノなどもうないのさ

負け犬と一匹狼の差


米搗き飛蝗の目つきばっかで

お手おかわり以外できないのに

気がついても もう遅いんだ

もう遅いんだよ 


全部覚えてる 全部覚えてる 
それならそう信じてくれ

何年経っても 君が飛べるといいな

ずっとあった それさえも

明日無くなるモノなのに


忠告はいいよ もうよしてくれ

その銃口を降ろしてくれ

この首輪いつか解いてくれ

言葉で僕を殺してくれ


全部覚えてる 全部覚えてる 



目に見えない だから大事だとか

くそったれ だから愛したとか

薄っぺらいけど 何故か響いた

もう全部忘れたいのにさ

ODで泣いたあの日のことも

おれは全部覚えてる

ロケットの公園



もう全部 全部忘れたいのにさ






区切りは適当です

この歌詞に詰められた闇を汲み取ってください



たまにはお題でも使おうか


やあやあ

はなうぇいでございます。


もう冬の匂いがしますね。

私が住む北海道ではとっくに初雪が観測されました。

この前まで暑さで茹ってたのに

時間の流れとは恐ろしく早いものですね。



今週のお題「私がブログを書きたくなるとき」


ということでね

たまにはお題に沿った内容の記事を

投稿してみようかなと思います。

単純にこのお題なら書けるな

と思ったからです。(笑)



わたしがこのブログを更新したくなる時、それは


十中八九落ち込んでる時です。(笑)


落ち込んでいて、誰かに聞いて欲しい

でも友達とかに話すのは違う気がする

ツイッターフェイスブックには書ききれない…


そうだ、ブログ書こう。



ってなるわけです。

いわば逃げ場です、ここは。


私の中のモヤモヤとか、悲しさとかを

書くことで発散し、たまに見返したりして

こんなこと書いたなあ

とか懐かしむのが好きだったりします。(笑)


(まさかこんなに続くと思ってなかったなあ)





話はガラッと変わりますが

また転職することにしました。

もう5回目くらいです。(笑)

そろそろ落ち着きたいんですけどね

なかなか精神的に落ち着ける職場に出会えず

苦悩する毎日です。

なんで働かないと生きていけないんでしょうね。(笑)

人生って甘くねえなぁ。


なんだか色々焦りとか不安とか

たくさんありますが

今回はお題から逸れますので

一応ご報告だけにしておきます。(笑)


また愚痴とかひとりごとみたいな

記事を投稿することになるやも知れませんね。(笑)

その時はできるだけ暖かい目で

読んでくださるとありがたいです。



はい、今日の内容はここまでです。


読んでくださった方ありがとうございます。

またたまに覗きに来てくださいね!


それではお疲れ様でした〜




暗黒期到来の予感


やあやあ

お久しぶりです、はなうぇいだよ。


読者さんが増えてくれてるのに

全く更新してなくて申し訳ないな。

まあ色々あったんだけど

要約すると仕事が鬼畜だったってことです。(笑)


だいぶ久しぶりに

スマホのブラウザでブログ書いてるわけだけども

なんでいつもpcからなのに

今回はスマホからなのか、ですよ



もう元気ないっす



pcの電源入れる元気もねえ。

最近は「解放されたい!」って

感情しか湧かないとです。

なにから?なにからでしょうね

仕事、人間関係、人生?

なんかいろんなものから解放されてしまいたいのです。


この前まで元気だったのになあ

またあの暗黒期が来そうな気がして

どんどん戻ってしまってる気がして

ほんとうに怖いです、今。


あそこには戻りたくないです。

でも落ち込み出したら止まらない。

誰か何とかしてくれ、助けてくれ。




なんとなく今の頭の中を

ババっと書きました。

助けてくれる人なんていないし

この状況を変えられるのは

自分の意思と行動だけだと

身に染みて一番わかっているのは

他の誰でもない私自身なのに

人生って難しいもんですね。


他人と自分を比べるほど無意味なことはない

ってよく言いますけど

無意味だからってやめられたら苦労しないっすよ。ねえ。



以上です。

適当な内容で申し訳ない!

最近のことでも話そうか

 

 

やあやあ

お久しぶりだね

はなうぇいでございます。

 

おおよそ一ヶ月近くこのブログを放置していた

というか更新する時間がなかっただけなんだけれども

久しぶりに来てもやっぱりここは見てくれる人の数が多くて

来るたびに意欲をもらえますね。ありがたや。

 

コメントくださった方もいるみたいで

しっかり読んでます、ありがとうございます。

 

 

さて、最近の私の頭の中のお話でもしましょうか。

 

 

最近はちょっと前向きになっては落ち込んでの繰り返し

といったところでしょうかね。前からではありますが。

 

落ち込む頻度は前に比べれば格段に下がりました。

仕事が安定して来たということもあるのでしょうね。

しかし、来月からは職場に

病気で長期休暇に入っていた御局様が戻ってこられるので

また胃を痛める日々が始まるのかー、なんて

ぼんやり思っていたりもします。

 

 

前向きになることが増えた理由

それはまあ好きなことであるyoutubeをやれている

ということが一番大きいのですが

もう一つ理由がありまして・・・

 

amazarashiが新曲、出したんですよ。

 

ヒロアカのopとしてリリースされた「空に歌えば」。

この曲は聴くたびに目頭が熱くなる、そして胸も熱くなる

とても前向きな曲です。

 

曲の素晴らしさを私の拙い言葉で潰したくはないので

黙って歌詞抜粋しますね。

それで今回の記事は終了とさせていただきます。

読んでくださってありがとうございました。

 

 

苦悩は一陣の驟雨となりて

行かすものかと足にすがる嘲笑の泥濘

雨雲に幽閉 隔離された空

捕縛された暗がりからの逃走

掴んだものはすぐにすり抜けた

信じたものは呆気なく過ぎ去った

それでも、それらが残していった、

この温みだけで この人生は生きるに値する

失意の濁流を抜けて 曇天から射す一条の光

その時、既にもう、雨は上がっていた

 

虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで

飛び立った永久

空に歌えば

あの日何か叫んでた君の声

言いたかった事 言えなかった事

空に歌えば 後悔も連れ立って

必然 必然 終わらすには失くしすぎた

それ故、足掻け

 

有限 有限 残り僅かな未来だ

それ故、足掻け

 

( 空に歌えば  /  amazarashi )

 

 

あばばばばばばば!!!!

 

よっ

どうもはなうぇいです。

こっちのブログは気軽にかけるから楽ね。

その割に更新止まってたけんども。

 

 

えー更新止まってる間に

累計PVが3000を突破しておりました。

嬉しい通り越して驚きしかないです。マジで。

だってまだ始めてから1年経ってないんだぜ?

 

やっぱりみてくれている人がいるってのは

何においてもモチベーションに繋がりますね!☆〜(ゝ。∂)

 

そんなこんなで更新できなかった理由としてはですね

時間がなかったのもそうなんですが

お盆のお休み中、PCを置いていとこの家に遊びに行っておりました!!

我が家からだと高速使って4時間ちょいくらいですかね。

兄と二人で行ったのですが、とてもいい息抜きになりまんた。

ほんとあの家の人たち好きや。

 

ということで何枚か写真を撮影してきたので

そちらをお見せして今日の記事は終了とさせて頂きます^^

 

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