anonymous

思い出と心中したい

人生モチベがないんだが

 

こんばんみ

 

まだまだニート生活を続けている私でござる

 

 

最近思うんです、人生のモチベーションが低いなと。

 

私はある時から、自分の人生に良くない諦めをつけることを覚えてしまったようで

傷つく度に「私の人生こんなもんだよな」と諦めてしまいます。

失敗を糧に成長していく方もいらっしゃるようですね。どこの天然記念物ですか?

 

人生のモチベーションを上げたい。

私の人生まだまだこれからがいいところ!って思いたい。

でも、そう思えるような出来事もないし、自分自身の伸び代すらないのです。

これは自己肯定感が低いのか、本当に私がポンコツなのかは自分ではわかりません。

ですが、今私がこう思っているのが事実であり現実。

 

そんな期待出来ない自分自身の人生、そのモチベーションをどうやってあげることが出来ましょうか。

健全な人間として生まれたかったです。人並みの感性で、人並みの力量の人間に。

 

来世の私に期待しましょう。

 

 

結局僕は僕だから、結局今日は今日だった

 

寒い。夏どこだよ。

 

長過ぎる昼寝をしてしまって眠れないので更新しようかなと思います。

 

 

タイトルになっている文は、私の好きなアーティストamazarashiの曲中の1文です。

これに沿ったような内容を・・・と思ったのですが特に思いつかないので、適当に書こうと思います。そういうブログなんで(?)

 

 

結局、私は私のことが好きじゃないのです。

自分のことを愛している人間なんてこの世にいるの?っておもいます。

まあきっと、自分のことを愛し大切にできる人間はこんなことを考えやしないのでしょうけど。

 

私がどうしようもないほど怠け者で、意気地無しで、意思がなくて、根暗なものだから

今日も今日とて虚無なのだ、と思います。

今日が面白くもなんともない日なのは、結局そんな私が生きる今日だから仕方の無いことだと。

 

自信を持て、とよく言われます。

あなたはやれば出来る、優しい人で、人の気持ちがよく分かって・・・

いくら他人に言われようとも、私は私を好きになれません。

自信を持つには、自分のことを好きにならなければ始まらないような気がするのです。

自分という人間を愛して、許して、認めて、自信というものが持てるのではないか・・・

自信を持つ以前に、自分のことが嫌いなのですから身も蓋もない話です。

 

ですが、心の底から自分を嫌って嫌ってしょうがないのかと聞かれたら、そういう訳でもないようなのです。

時には自分のことを可哀想だと思います。悲劇のヒロイン気取りって所でしょうか。

自分が今こうなってしまったのは、今まで育ってきた、触れてきた環境が悪かったせいで自分は悪くない。と、頭の中で自分を正当化したりもします。

 

ですが私はそんな「他人のせいにして自分を正当化する自分」ですらも嫌いなのです。

 

これ以上は無限ループになるので書きませんが、自己嫌悪のループから抜け出せずにいます。

 

 

結局僕は僕だから、結局今日は今日だった

 

 

ありがとうございました

 

 

薬ってすごいね

 

1ヵ月ぶりでございます。

 

私としたことが、精神科の予約の日を間違え予約取り直しになり、10日間ほど薬がない生活をしました。

 

薬がある時は、「かなり元気になってきたし、そろそろ病院行かなくても大丈夫かも」って思っていたんですが

薬が無くなってからの数日感、ものすごく苦しかったです・・・

不安からくるストレス、貧血、原因不明の体調不良

やっとこさ病院に漕ぎ着けて、薬をもらって、頓服まで出してもらいました。

帰宅して直ぐに頓服で貰ったデパスを飲んだのですが

いままでの不調が嘘だったかのように元気になりました。

 

わたしはまだ、薬に支えられて生きているのだなと実感するより他なかったです。

 

 

さて。薬のおかげとはいえ元気にはなってきたので

障害者手帳を利用し、障害者雇用に応募しようかなと思い

たまにハローワークに通っています。

いくつか興味がある仕事もありましたし、前より少しだけ前向きになれている気がします。

 

うつ病の治療には早くて3ヶ月、長くて数年かかるのが一般的なようです。

わたしは今ちょうど治療開始から3ヶ月。

自分の症状がどれくらいのものなのか分かりませんが

どうにか生きてやろうと思います。

 

美しく死ねる10代はとっくに終わってしまいました。

生きるしかないのだと思います。

 

 

それでは今日はここまでです。

おつかれさまでした。

眠れないので

 

何だか眠れないので

脳みその中のことを書こうかなと思います。

 

現在私は皆様ご存知のように

うつ病ニートでございます。

 

前職を辞めてから2ヶ月半ほど経ちまして

いよいよ焦りというものが本格的に出て参りました。

働かなければお金が無くなってしまう、でも働くのは怖い。

自分の頭の中で、必死に今働かなくてもいい理由を探してしまうのです。

これは甘えなのでしょうか、きっと甘えだと思うのですけど。

 

今は実家暮らしで、家族が支えてくれているから生活出来ても

いつかは自立しなきゃいけない時が来てしまうわけであります。

そんなこと、中学生くらいから分かってるんですよ。そこまでバカじゃありません。

 

分かってるからこそ、だれにも言われたくないのです。

前回も書いた気がしますね、こんなこと。

 

誰にも触らないで欲しい、でも誰かに助けて欲しい。

 

明確な答えが欲しい、これが正解だ、間違いないという回答が欲しい。

 

でも、そんなもの誰が用意出来ましょうか。

 

考えるだけ時間の無駄なのですが

焦りの中では考えるしかないのです。

そしてどうしようもなくダメな自分自身に繰り返し失望するしかないのです。

 

相変わらず、苦しい毎日ですね。

 

 

22歳、働くことが怖い

 

やあやあ

絶賛ニート中でございます。

 

私がうつ病発症のきっかけとなった会社を退職するとほぼ同時期に、父が定年で仕事を退職しました。

父が口にするのは「早く次の仕事をしたい」「働いていないと落ち着かない」など、仕事に関する話ばかり。

悪意がないのはわかっているのですが、どうしてこうも違ってしまうんだろうと悲しくなります。

 

幾度となく転職をし、その度に精神を病み退職。

そんなんじゃどこに行っても勤まらないよ

あなたのやる気次第だよ

みんな嫌だけど働いてるのよ

わかってるんですよ、わかってるから言われたくないのです。

 

何だかここ数日で一気に脳みその回転速度が落ちたように感じます。

少しずつ前向きになれたかな、と思っていたのですが、そうでもなかったようです。

 

苦しい毎日です。

10000アクセス感謝&最近のこと

 

腰が痛いです。みなさんこんばんは。

 

まず先に、このブログの累計アクセス数が10000回を突破しました!たぶんだいぶ前に。(笑)

最近病みに病みまくってたので、気付いたらって感じでした・・・

不思議ですね、こんなよく分からないブログが10000回以上も見ていただけてるなんて(笑)

兎にも角にも感謝です。見てくれる人がいるから書き続けられます。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

 

 

さて、話は変わりまして最近のことですが

特に何もしていません。(笑)

一日中家でダラダラしています。

よく、気晴らしに出かける〜とか聞きますが

私は出かけるとすぐ疲れてしまうので、これくらいがちょうどいいのかな、なんて思っていたりもします。

 

ここ一週間くらいは、前ほど希死念慮を感じることはなくなりました。

それでもまだすこし苦しい時はありますが。

本当はもう少しお金があればまだ休んでいたいのですが、そうまったりもしていられません。

以前派遣社員として働いていたところ(ここは円満退社のところです)の方から、週2回程度の勤務で戻ってこないか?と

ありがたいことにお声をかけて頂いております。

また、ゆっくり考えてとも言っていただいております。

 

さしづめ、お先真っ暗だったところに差し込んだ一筋の光って所でしょうか。

まだ明確な返答はしていませんがそこに戻ってゆっくりと社会復帰をしていくつもりです。

 

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

おやすみなさいませ

 

病気だったわーい

 

みなさまこんにちは

ここ最近病みに病みまくった記事ばかりで申し訳なかったです・・・

 

結果から言いますと、うつ病でした。

 

現在は自立支援医療制度と障害者手帳を申請中です。

 

19歳で閉鎖病棟に入院した時に

「あなたはなんの病気でもない。」と言われて

それからずっと酷く気分が落ち込んでも、病気ではないんだ、甘えなんだと自分を叱咤し

気付いたら本物の病気になってしまったようです。

 

首を吊ろうとロープを購入し、遺書まで書いたところで

私は兄に話してしまいました。

この言い方しか出来ないということは、まだ私は希死念慮或いは自殺念慮があるということなのでしょうか。

兄に話した、ということは

死ぬことを決意してもなお心のどこかで誰かに助けて欲しかったのですね

自分でもなぜ話したのかわからないです。

きっと、一番の理解者である兄がいなければ私は今頃骨にでもなっていたことでしょう。

 

母は、周りに誰も理解者がいない状況で、統合失調症を患い自死を選択しました。

兄は、母が私に残してくれた最後の砦なのだと思います。

兄は絶対に私を否定しません、寄り添ってくれます。

こんな存在が母にもいたら、もっと世の中が精神疾患に理解があれば

母は死なずに済んだのかも知れませんね。

 

 

最近何をしているのかといえば

うつ病特有の気だるさで一日中寝てはうなされる毎日です。

悩みは絶えません、お金のこと、仕事のこと、体調のこと

そんな現実から目を背けたいがために眠っています。

まだまだこれから辛い日々が続きます。

 

応援してくださいとか、そういうことを言いたいのではなく

こんなブログでも誰かが読んでくれていたら

少し嬉しいな、と思います。

 

長々と失礼致しました。