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anonymass

全部が報われる朝を

ジム通いのはなうぇってぃ

 

はい。

なんだかここ1ヶ月くらい生活が落ち着かないはなうぇいです( ´・ω・` )

主に仕事関係でね、なかなか面倒なことが起こってました。(笑)

転職することで難を逃れました。また転職かよ(ᵕ≀ ̠ᵕ )(笑)

 

 

さて、そんな私はなうぇいが

ついに始めてしまったことがあります。

それは〜?

 

 

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運☆動

 

ジムに通い始めました。

ジム通いのはなうぇってぃです。

とは言うもののまだ始めてから3日しかたってないんですね。(笑)

 

 

気になる効果の方はと言いますと

たくさん汗をかいて、ご飯の量を調節して

2回行って0.5キロ落ちました。

2回で0.5キロも落ちるならなかなかじゃないでしょうか(笑)

まあ、もともとお腹がぶよぶよなので落ちやすいってのも少なからずあるあるかと思いますが( ・ᴗ・̥̥̥ )

 

 

運動って好きじゃないなあ、って思い込んでたんですけど

意外にやってみると楽しかったりするんですよね。(笑)

どうにかこうにか続けていけそうな感じがしてます・・・多分。

 

何とかね、高校生の時の体重までは戻したいものです・・・

今より10キロ以上痩せてました・・・

お酒は怖いですねホントに( ・ᴗ・̥̥̥ )(笑)

 

 

と!いうことでね。

すごくどうでもいいお話をしてしまいましたが、お許しくださいませ(∵)

 

それではおつかれさまでした〜

I think , therefore I am.

 

 

1週間ぶりですね。

いやー先週は仕事が割と忙しかったのと、書きたいことがまとまっておらず・・・

なんかすみませんでした( ・ᴗ・̥̥̥ )

と言いつつも今日だって時間があっただけで、書きたいことが浮かんだ訳では無いんですけれど(笑)

 

 

さてみなさん、1日のうちにどれ位ボーッとする時間がありますか?

何もせずに、ただどこかを見つめたり音楽を聴き流したりしながら

どうでもいいことを考えたりする時間。

 

お風呂だったり、朝の電車の中だったり、休日の午後だったり。

多少なりともみなさんあると思うのです。

そういう時に他人が何を考えているのか、それをお話したいと思います。

 

 

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他人、とあたかも全人類のことかのように言いましたが

私が普段暇な時に何を考えているのか、というしょうもないことです。(笑)

暇な時に読んでくださいね。暇つぶしにもならないかも知れませんが(∵)

 

 

私が暇な時にだいたい何から考え始めるかというとですね・・・

 

「この世界自体が現実ではないのでは?」

 

ってことです。

この時点でくだらないですね。(笑)

ちょっと詳しくわかり易く言うと、

「自分が生まれてから今まで生活してきたこの世界は、もしかするとゲームの中だったりするのではないか?」

です。ゲームの中、と書きましたがここはなんでもいいんです。

劇でも、小説でも漫画でも。

人類以外の、人類が知りえないようなもっと高いところにいる何かが作り出した小さい世界で、すべてがシナリオのままに動いてるんじゃね?!

って考えたらワクワクするんです。(笑)

 

その生命の全てを投げ打っても計り知れない、居るかもわからない何かってワクワクしません?(笑)

自分自身が作られたキャラクターなのか、はたまた目に見えない誰かなど存在しないのか、いや存在ってなんなのか・・・

 

こんな感じで色々考えを巡らせていると、ちょっと不安になるというか根無し草感が出てきて怖くなるんです。

(じゃあ考えるなよって話なんですが)

 

 

「あーそろそろ考えるのやめよう」

 

って時にいっつも思い出す言葉が

デカルト「我思う、故に我あり」

 

 

と、いうお話でした(ᵕ≀ ̠ᵕ )(笑)

 

 

 

 

はいクソくだらない(^q^)

これと似たような感じで、地球外生命体実在する説もよく考えます。(笑)

それはまたいつか暇な時にポツっと書くかも知れません(ᵕ≀ ̠ᵕ )(笑)

 

それではおつかれさまでした〜

 

 

突然泣いた話

 

日本史の中で一番語呂がいい言葉は

墾田永年私財法だと思います、はなうぇいです。

 

今日は日記みたいな感じの内容です。(笑)

 

 

昨日、小学生の時から付き合っている友人と遊びました。

小さい頃の自分を知っている人だからこそできる話ってあるじゃないですか。

そんな話をしていました。

 

なにがきっかけでそんな話になったのか全く覚えてないんですが、小学生の時の話になりまして。

私がその友人と出会ったのは小学校6年生のクラスだったので、虐待されていた&激貧だった頃の記憶とかぶってしまっているんです。

「クラスのあの子がこう言ってたね、面白かったよね」

みたいな話をしてても、ほんとに記憶がないんですよ。(笑)

なんてったってその楽しかったこと以上に、辛かったことの方が多かったものですから。

 

そんなこんなで、なかなか話が噛み合わないまま私が家庭でどういう目にあっていたのかの話になりました。(突然)

確か今までに2回ほど掻い摘んで話してはいるのですが、その友人がとても優しい子でして、話す度に真剣に聞いてくれます。すき。(笑)

 

物語は佳境へ。(笑)

私とその子が知り合った後の修学旅行と卒業式の話です。

この話を話してる時に、急に目頭が熱くなってきました。(笑)

あれ、何回も話したはずなのにな〜

って思いながら話し続けると、ついには涙がぽろぽろ零れてきてしまいました。

釣られて泣く友人。(笑)(笑)

何年前の話だと思ってんだよ。(笑)

 

確かに、修学旅行と卒業式は日頃の倍くらいの仕打ちを受けたのでハッキリ覚えてますから、泣いてもおかしくはないんですけれど・・・

まさかこの歳になって思い出し泣きするとは。(笑)

 

当時、相当悔しかったんだな自分。

自然に涙が出てきて純粋に驚きました。(笑)

 

 

 

その友人にも話したんですが

虐待が減らないのは、というか虐待を受けている子供たちが解放されず苦しみ続けるのは仕方ないことだと思っています。今の時代は。

 

いくら学校が救いの手を伸ばそうと、親が否定すれば深入りは出来ませんし、虐待を受ける本人が深入りを拒否する場合だってあります。

中には私のように「助けてほしい」と明確に思っている子もいますが、なぜその子たちが先生にも誰にも言えないのか。

 

それは、チクったのがバレればさらに酷い仕打ちが待っているのが目に見えているからです。

 

子供は素直に助けてと言えない、大人は助けてあげたくても下手に深入りできない

 

今のプライバシーがどうとかってうるさいご時世じゃ、まともに子供だって助けられやしないんですね。

 

 

 

 

 

はい。

すーーーーぐ暗い話する。(笑)

疲れてる時って暗い話になりがちなんですよね。(笑)

次の更新は元気な時にします(多分)

 

それではアディオス(ᵕ≀ ̠ᵕ )

 

 

 

正規雇用という壁

 

 

やあやあやあ。

なんだかちょっと間があくと、どう書き始めていいものかわからなくなりますね。(笑)

 

 

最近、というか割といつでもなのですが

正社員になることに恐怖を感じます。(笑)

高卒で入った会社を半年で辞めて、そこからアルバイトで食いつなぎ・・・

現在は派遣社員という形で働いています。

まあ今の職場は派遣とは名ばかりで、派遣先が変わるだとかそういったことは一切無いのですが(笑)

 

正社員を辞めてアルバイトに戻った時から薄々感じていたことがありまして。

 

「もう正社員じゃ働けないかも知れない」

 

なんかここだけ見たらすごく甘えた奴なんですけれど、一応理由がありますのでまだ怒らないでください(笑)

 

過去に何回かお話したかも(覚えてない)知れませんが、私が会社を辞めた理由は人間関係です。

他にもありましたがだいたいはこれが原因です。

ギスギスしてたとかではなく、仲間に入れず孤立し放置されていました。

 

これがいけなかった(迫真)

 

怖くなっちゃったんです。異常に。

正社員になってしまったらすべてに責任が生じますから、仮にまた人間関係で問題が起こった時に簡単には辞めることが出来ない・・・

その追い込まれていく状況を想像するだけで恐ろしくて恐ろしくて(笑)

 

精神を病んで入院までして、復活してメンタル的なパワーアップは出来たのですが

その分「もう精神科に通うようなことにはなりたくない」って気持ちも強くなったわけです。

強くなりたい、という意味ではなく

自分が落ち込みやすく、尚且つ治療中は死ぬほど辛い期間だったということを理解しているからこその「戻りたくない」なのです。

そして今一番この精神の安寧を脅かしかねない事柄が「正規雇用へのランクアップ」なんですね。(笑)

 

正社員になって安定した収入を得たいし親を安心させたいという気持ちもありますが、

正社員になることにすごく臆病になってしまった自分もいる・・・

 

 

なぜこの世はこんなにも辛く厳しいのだろう( ˘ω˘ ) (笑)

 

 

なんだか書きたいことがよく分からなかったのですが、今思ってることをどこかに書いておきたかったので、勢いでさらっと書いてしまいました。(笑)

 

オチも何もなくてすみません。

いつもの事ですね。はい。(笑)

 

 

年収1000万になりたいはなうぇいでした〜ばいばい(ᵕ≀ ̠ᵕ )

 

 

あさのあつこ=青春

 

一日の半分くらいの時間をアニメに費やすはなうぇいです。

昔見てたアニメとか見るの懐かしくて楽しいです。はい。

 

 

みなさん本は読みますか?

私は小説でも漫画でも本が好きです。

フィクションの話の中って、入り込めるじゃないですか。自分がその世界の住人になったみたいな感覚がすごく好きです。

 

結構いろんな本を読んできたのですが、私が一番「好きだな〜」って思った作家さんはあさのあつこさんです。

代表作ではバッテリーとか、福音の少年とか・・・

ドラマ化された作品もありますね。

あさのあつこさんが書く物語は、私の中で「青春系」と呼ばれています。

多くの作品の主人公が10代の青少年。

内容は様々ではありますが、主人公たちの思春期独特の葛藤や、スポーツに全てを捧げる姿、純粋が故に感じる世の中の理不尽など・・・

読んでいて、忘れてしまっていた子供の時の自分を思い出せるような気がします。

 

そんなあさのさんの作品の中には、たくさんの素敵な言葉があります。

ほんのいくつかではありますが、特にお気に入りのものを紹介したいと思います٩( 'ω' )و

 

 

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あたしたちは、負けないのだ。

しょっちゅう酸素吸入器や

点滴のお世話になっていても、

万引きを疑われても、

「いくら?」と、おじさんに尋ねられても

高校を退学させられても、

負けてしまうわけには、いかないのだ。

 

(ガールズ・ブルー/あさのあつこ)

 

 

あたしは主役を張りたいのだ。

演出も脚本も主演も、全部あたしがやる。

あたしに役を与えて、

演じろと命じるものを、

かたっぱしから蹴っ飛ばしたい。

他人の物語の中で生きていくことだけはしたくない。

 

(ガールズ・ブルー/あさのあつこ)

 

 

百万、千万の人間に称えられるより、

たった一人でいい、たった一人の他者に

本気で必要とされる方が大切だ......

大切じゃないだろうか。

大切かもしれない。

大切なような気がする。

たぶん、大切だろう。

 

(The MANZAI4)

 

 

 

たったの三つですが、あげ出すとキリがないのでここまでです。(笑)

ガールズブルーとThe MANZAI好きなのがバレる・・・!

The MANZAIは面白いです、男子中学生が2人で漫才する話(雑)なんですが普通に読んでてげらげら笑えます。(笑)

 

児童書というか、子供向けの作品というイメージが強いあさのあつこさんの作品たちですが

大人が読んでも面白いし、ちょっと若返ったような新しいようでなつかしい気持ちになれる本です。非常におすすめ。

 

 

ということで!

それではお疲れ様でした〜ばいばい!

 

 

 

風に流離い←これ読める?

 

やあ。

右手の人差し指と中指の先っちょだけピンポイントでめちゃくちゃに乾燥してて流血した事件で、動揺を隠せないはなうぇいです。

大の大人が、サカムケア塗ったら痛すぎて悲鳴をあげました。春ですね(?)

 

 

さて、少し前にamazarashiについて熱弁した記事を書きました。

その記事を書いたあと、たくさんamazarashiの曲を聞き直したんです( ˘ω˘ ) 

いや〜どれもありえんよさみが深い。

そんなたくさんの良曲たちの中でね、夢を諦めた大人たちに聴いてほしい曲がありまして。その曲を、はなうぇいのグッとくるポイントを抜粋しながら紹介する簡単な内容でございますよ٩( 'ω' )و

 

(あくまで私個人の捉え方なので参考程度によろしゅうの)

 

 

その曲というのは、風に流離いというなんとも漢字が読みづらい曲です。(笑)

風にさすらい、と読みます・*・:≡( ε:)

この曲ね、冒頭がちょっと面白いんですよ。

 

「彼女に振られたんですよ」と

心療内科の先生に相談したら

「自業自得だ」と説教されて帰された

 

独特すぎる・・・(笑)

でもこのあとはやっぱりamazarashiですね。サラッと聴いてる人間を突き落としにかかります^^

 

夢とか希望とか未来は

今の僕にとっては脅しだ

(中略)

昔は夢もあるにはあった

その夢が枕元でほざく

「お前じゃ駄目だ、この役立たず

    特別と思うなゴミ屑」

 

・・・この部分聴くといっつも泣きそうになるんですよね、なんかもうなんかもう、なんですよ。

言葉に出来ないけど、一言でまとめるなら「わかる(迫真)」です。(笑)

 

一番のサビもとてもいいのですけれど、ここであえてはなうぇいは飛ばしに飛ばして2番のサビを紹介したい。

 

夢なんてない 期待してない

無気力のまるで生きてる死体

必死な奴に 後ろ指差し

嘲笑った奴を見返したい

ってのは建前 認められたい が

目的のしがない唄うたい

勝ちなんてない 負けなんてない

死ぬまで続く無様な戦い

 

ここはもう本当にわかりみしか感じないのと、最後の「死ぬまで続く無様な戦い」ってフレーズが最高にかっこいいです。

人生のことを勝ち負けのない、死ぬまで続く無様な戦いって・・・お前今までどんな人生送ってきたんや・・・って話ですけどね。

共感したはなうぇいも人のことは言えない。(笑)

 

 

ラストの大サビに関しては、私の感想だとかは蛇足にもほどがありますので(そんなもの無くてもビシビシ伝わると思う)、歌詞を貼るだけにしたいと思います。

 

 

夢なんてない 期待してない

無気力のまるで生きてる死体

だけど確かに抗う歌に

わずかながら空の光は射し

生きる力に自ずと変わり

死にきれぬ僕の弁明となり

風に流離い 理解し難いと

言われても他に道など無い

 

 

 

 

 

 

はい、いかがでしたでしょうか。

またもやamazarashi語りたい欲が溢れ出てしまいましたね。そして語彙が追いついてない( ˘ω˘ ) (笑)

暗い歌かと思いきや、元気をくれる歌なので是非聴いてください٩( 'ω' )و

 

それではお疲れ様でした〜!

 

 

デブの鑑の話を聞いて^^

 

5日ぶりの更新(´∵`)

今日も仕事でなかなか疲れたはなうぇいです。

5日更新しなかった理由としては、特に言い訳はございません。書きたいことがありませんでしたァ!!許してください!!!!

 

今日も特に書きたいことがあった訳では無いです。(笑)

よって雑談というか一人語りになると思うので、暇な人はゆっくりしていけよ・*・:≡( ε:)

 

 

 

突然なんですけれども、わたくしはなうぇいは「食べ物を残す人が理解できない」のです。

 

割といますよね、買ってみたけど口に合わなかったから誰かにあげる〜とか

捨てる〜みたいな人。

いや、いいんですよ。(笑)

私が買ったわけでもないし、買った本人がその食べ物をどうしようとこっちが口を出せる話じゃないですしね。

 

ただ、異常に悲しくなるんです。

デブの鑑ですね^^

 

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小さい頃から好き嫌いがなくてなんでも食べられるタイプだったのですけれど、それにしても「勿体ないなあ」くらいで済まされるような悲しみじゃないんですよ。(笑)

この感情の原因を色々自分なりに考えて、ある一つの原因を探し当てました。

 

何度もくどいかとは思いますが、

幼少期に受けた虐待ではないかと。

 

まあ暴力やらなにやら色々とされたわけなんですが、ご飯を食べさせて貰えない時が何度もありました。そしてそれが1年ほど続いていました。

これだ、と。(笑)

おそらくこのご飯を食べさせてもらえなかった時の惨めさというか悲しさと、様々な要因が相まって「ご飯を残す人」を見ると悲しい気持ちになるのではないかと。(笑)

 

だからなんだよ、って話なんですけどね。(笑)

変な話、ここ最近になってやっと嫌いなものが出来たくらいです。

それまでは食べ物を好き嫌いする資格なんてない、食べられるだけマシだと思ってなんでも食べてました。

空腹に耐えかねて隠していた飴玉を舐めて、バレてぶん殴られた時の悲しさに比べればって感じでしたね。(笑)

 

きっと今でもその「好き嫌いする資格ない」っていう自分の中の謎のルールみたいなものが影響していて、嫌いなものはありますが食べられないほど嫌いなものは片手で余るほどしかありません。

ちなみにクジラ肉です・*・:≡( ε:)

 

 

いやーもうほんとにオチとかないんですけどね。

食べ物の有難さを知れ!みたいなことを言いたいわけでもなんでもありません。(笑)

こればっかりは育ってきた環境によりますしね(ᵕ≀ ̠ᵕ )(笑)

 

まあ好き嫌いは少ない方がいいよね、くらいの感じだと捉えていただければと思いますん。

 

 

 

ということで。

久しぶりにお酒を飲んだら動悸が治まらないはなうぇいでした^^

ばーーいばい