anonymass

思い出と心中したい

最近のことでも話そうか

 

 

やあやあ

お久しぶりだね

はなうぇいでございます。

 

おおよそ一ヶ月近くこのブログを放置していた

というか更新する時間がなかっただけなんだけれども

久しぶりに来てもやっぱりここは見てくれる人の数が多くて

来るたびに意欲をもらえますね。ありがたや。

 

コメントくださった方もいるみたいで

しっかり読んでます、ありがとうございます。

 

 

さて、最近の私の頭の中のお話でもしましょうか。

 

 

最近はちょっと前向きになっては落ち込んでの繰り返し

といったところでしょうかね。前からではありますが。

 

落ち込む頻度は前に比べれば格段に下がりました。

仕事が安定して来たということもあるのでしょうね。

しかし、来月からは職場に

病気で長期休暇に入っていた御局様が戻ってこられるので

また胃を痛める日々が始まるのかー、なんて

ぼんやり思っていたりもします。

 

 

前向きになることが増えた理由

それはまあ好きなことであるyoutubeをやれている

ということが一番大きいのですが

もう一つ理由がありまして・・・

 

amazarashiが新曲、出したんですよ。

 

ヒロアカのopとしてリリースされた「空に歌えば」。

この曲は聴くたびに目頭が熱くなる、そして胸も熱くなる

とても前向きな曲です。

 

曲の素晴らしさを私の拙い言葉で潰したくはないので

黙って歌詞抜粋しますね。

それで今回の記事は終了とさせていただきます。

読んでくださってありがとうございました。

 

 

苦悩は一陣の驟雨となりて

行かすものかと足にすがる嘲笑の泥濘

雨雲に幽閉 隔離された空

捕縛された暗がりからの逃走

掴んだものはすぐにすり抜けた

信じたものは呆気なく過ぎ去った

それでも、それらが残していった、

この温みだけで この人生は生きるに値する

失意の濁流を抜けて 曇天から射す一条の光

その時、既にもう、雨は上がっていた

 

虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで

飛び立った永久

空に歌えば

あの日何か叫んでた君の声

言いたかった事 言えなかった事

空に歌えば 後悔も連れ立って

必然 必然 終わらすには失くしすぎた

それ故、足掻け

 

有限 有限 残り僅かな未来だ

それ故、足掻け

 

( 空に歌えば  /  amazarashi )