anonymass

思い出と心中したい

完璧主義と付き合っていく

 

はーい

なんとなく眠気が来ないのでなんとなく書きます。

 

えー、以前書いたいくつかの記事でちょっとだけ書いたことある気がしなくもないのですが

私は完璧主義です。たぶん。

完璧主義とひとくちに言っても、何もかもを完璧にしないと気が済まないというものではなく。

人間として模範的でなくてはならない、という強い決めつけといいますか。

人間という生物は人間性という括りの中に於いて、道徳的であり万人から慕われる存在であるべきだ

と思い込んでいるのです。

 

 

それは具体的にどういったことなのか。

たとえばの話ですが、誰かに食事に誘われた時。

なんとなく行きたくないなって思う時ありますよね。

そういった時に、一般的に人は嘘の理由をつけてやんわりと断りますね。

 

そこで私は強く引っかかるのです。

 

嘘をつく、ということにですね。

嘘も方便という言葉がありますが、方便とか知らねえよ嘘つくなよ!

っていうバカ真面目なところがあるのです。(笑)

 

嘘をつかない正直者こそが人間として尊敬できる、だとか

他にも誰に対しても分け隔てなく優しくすることが出来る人こそが〜、だとか

あげはじめるとキリがないのですが(笑)

 

この訳の分からん完璧主義のお陰で

私は自分自身を圧迫し続けています

本当に悪い意味で真面目なんですね。嫌になっちゃう。(笑)

しかも、タチの悪いことに自分だけではなく

周囲の人にも(心の中でですが)、このバカ真面目なポリシーを押し付け始めたのですから。(笑)

どうしようもないです(∵)

 

 

頭では確かに「こんな下らないことに縛られて疲れるのって馬鹿みたい」

って分かってはいるのですけれど、生まれ持ったものってどうしても変えられないですしね。(笑)

なんとかこう騙し騙しやっていくしかないのかな、なんて思ったりもします。

 

 

これから先、きっと今までよりもたくさんの人と出会って

そのたくさんの人たちの行動や思考に心の中でもやもやを感じていくことになるのだと思うと

ちょっと面倒くさい性格になっちまったもんだなあ、と思います。(笑)

まあ、何とかやっていくしかないんですけれどね(ᵕ≀ ̠ᵕ )

 

 

 

はい。

今日はここまでになります。

何が書きたかったのかよくわかりません。(笑)

強いて言うなら、似たような人いないかなあって思いながら書いてたくらいです(∵)(笑)

 

それではお疲れ様でした~!